2013年06月22日

clammbon tour「ドコガイイデスカツアー2013」at大濠公園能楽堂

待ちに待ちに待ちに待ったクラムボンライブ。
CIRCLE'13行けなかったからなぁ。

クラムボンのライブは
きっと、いくつになっても楽しめるし
ふわふわゆらゆら、とても心地よい。

曲を聴くとその当時の記憶がよみがえってきて
あー、音楽が寄り添っていたんだなぁと感じた。
素敵なライブでした。

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2010年10月05日

clammbon live at福岡市役所前広場

福岡にはMUSIC CITY TENJINという音楽イベントがある。
天神を音楽で溢れさせちゃおうぜ!という趣旨のイベント(・・・だと思う)で
街のいろんな公園や広場がライブ会場。
そしてなんと、フリーライブ!
そのイベントにクラムボンが参加していたので見に行きました。

一年に2回もライブに行けるなんて贅沢〜。
後ろのほうでゆらゆら聴いておりました。満足。
その場にはいなかったクラムボン好きな友人の
おそらく思い入れのあるであろう曲が聴けた時は
その友人に勝手に成り代わって感極まっておりました。

疲れているんだろうか、私は・・・。

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2010年07月16日

clammbon tour「2010」at嘉穂劇場

今年もクラムボンのライブが見れた。
あぁ、幸せ・・・。
音楽にゆらゆら身をゆだねて、楽しい時間でした。
「KANADE Dance」を生で、しかもあのタイミングで聴けたのが嬉しかった。


ハプニングとして、空調の真下の席だったので
終始寒かった・・・。ガビーン。
ライブ時の服装は体温調節できるものにしましょう(自分への教訓)。


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2009年08月08日

『大喜利猿 “ 北海道 ” 』出版記念ライブ

ラーメンズの小林賢太郎とバカリズムによる大喜利ライブに行った。
大喜利を見るってどうなんだ?と思っていたけど
大喜利だけじゃなく、映像ありミニコーナーありで楽しかった!

ファン感謝祭みたいなゆるい雰囲気だから好き嫌いはあるだろうけど
私自身ミーハーな部分もしっかり持ち合わせていたので対応できたかな。
あと、「笑いに来ました!」っていう過剰な期待感を持って参加しなかった(失礼・・・)のも良かったかも。
どんだけハードル下げてんだって話ですが・・・
気付けば終始ニヤニヤしていました。大満足!!

内容とはまったく関係ないけど
升野さん(バカリズム)と賢太郎さんが並んだ時の身長差が可愛らしくて和んだ〜。



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2009年06月05日

ラーメンズ第17回公演「TOWER」

ラーメンズのライブを見に行った。
私のお隣の人(他人)が熱心なファンの方で
開演前から聞こえ漏れる熱い思いに興味深々になってしまったけど
舞台に現れた二人を目の当たりにしたらそれどころではないのでした。
わー、本物だーい!(ミーハー)

感想はほんとに人それぞれだと思うけど
今回は「笑ったー」っていうより「和んだー」って印象でした。
前回の公演「TEXT」は、言葉遊びがメインで一言一句聞き逃せない雰囲気だったのに対して
今回は「あー、馬鹿なことやってるなー」って感じ。

まだまだ見たいのでずーっと本公演続けていってください。
・・・最後は切実な願いになってしまった。




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2008年05月16日

原田郁子ソロツアー2008 『気配と余韻をたのしむツアー 弾き語り!』

クラムボンの原田郁子ちゃんのソロライブに行ってきました。
場所は九州国立博物館内のミュージアムホール。
こじんまりとしたホールで、しかもかなり前の席が取れたので、近い近い。

ピアノと歌声だけの程よい緊張感の中、その近さも手伝って
アーティストと観客という関係よりも一対一(に、感じた)。
ひとりの人の奏でる音にこんなに重みがあるのだと感動していました。
郁子ちゃんの歌声の会場を包み込むような存在感といったら、もう!
夢を見てるみたいな、現実とかけ離れたようなライブでした。
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2008年03月15日

Live Potsunen 2008『Drop』atももちパレス

ラーメンズ・小林賢太郎のソロプロジェクト「ポツネン」をみた。

あー、笑ったー!!


ミーハー目線から見れば・・・
かっこよかった・・・!!
意外と近くで見れて満足。
友人から「彼の手をよく見るんだ!」と言われていたので
その上品なしぐさ・物腰も充分堪能させていただきました。
観客の反応によって笑顔が出るのも印象的だった。

ライブを見た感想としては・・・
『制約のある中で面白いことをやる』ラーメンズに対して
「ポツネン」は『思いついたことを自由にやる』って感じかなぁ。
「コント」のように、ある程度形の決まったものとは違う印象を受けた。
ライブタイトルも「ソロ・パフォーマンス」になってたし。
初日だし、特にそういう「自由」な部分が顕著に見えたかな。
他の日は見ないからなんとも言えないけど
きっとどんどん変化していくライブなんでしょうねぇ。



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2007年12月27日

「くるり ふれあいコンサート ファイナル」

今年体験したことは今年のうちに。


パシフィコ横浜でのツアーファイナルに行けた!

あぁ、私は今すごく心地よい音楽に包まれているなぁ、
とんでもなく良いライブの場に居合わせてしまっている!!
これはとんでもなく幸運なことなのでは?
わー!どうしよー!たのしー!

という思いを噛みしめながら
前のめりでコンサートに参加していました。
なんていうかもう、すべてが良かった。

選曲がかなりツボをついていて「飴色の部屋」「ハローグッバイ」なんて、うれしかったな。
あと、オーケストラと一緒にやっちゃうの?!とびっくりした
「ワールズエンド・スーパーノヴァ」が意外と合っていて
この曲のよさを改めて感じた。
「ブレーメン」を2度聴けたのも贅沢すぎた。

何も思い残すことはありません。
すばらしいコンサートでした。
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2007年10月22日

KKP#5「TAKEOFF〜ライト3兄弟〜」

北九州芸術劇場へ見に行きました〜。
KKPとはラーメンズの小林賢太郎作・演出の演劇プロジェクト。

会場大盛り上がり!
演者も観客もこの空間を「楽しんでる」空気に満ちていて
すごい一体感を感じた。

見終わった後に晴れやかな気持ちになれる、
男3人の馬鹿馬鹿しくも清清しい、楽しい舞台でした。




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2007年08月09日

くるりツアー2007「ふれあいコンサート」

先日くるりのライブに行きました。

真正面のなかなかいい席だったので
「目が合ったらどうしよう・・・」なんて
100%不必要な心配を抱えながらライブスタート。
(実際は目も合わないし、どうもしなくていい)

アルバム「ワルツを踊れ」同様
クラシック要素を取り入れた、今までとは一風変わった雰囲気のライブでした。
アルバムのイメージに近い、比較的しっとりとした第一部と
今までのくるりらしさのある第二部。

二部の最初、「ハイリゲンシュタッド」から「ブレーメン」の
流れが最高にかっこよかったなぁ〜。
まっすぐに歌う姿にやられました・・・。

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2007年07月17日

clammbon 2007 「tour Musical」at熊本八千代座

クラムボンのライブを観に熊本は八千代座へ。
八千代座は昔からある芝居小屋。
とってもいい雰囲気の会場でした。

クラムボンの3人が生み出す音と八千代座の相性が
最高に合っていたライブでした。
音の純度が高くって、優しいんだけどきちんと芯があって・・・
そんな音楽をそのまま包み込める会場。
誤解を招きそうな言い方だけど、神懸かってた空間だった。
クラムボンの世界が出来上がっていて
そこにどっぷりと浸ることができて・・・あぁ幸せ。

八千代座でのライブは初めてということで
だからなのか県民性なのか
観客の反応とか楽しみ方が初々しい感じがして
それも含めてよかった。

つまりは、言うこと無しのライブだったってことです。

yathiyoza.jpg
ライブ後。熱気に溢れた会場前。

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2007年05月28日

CIRCLE'07

福岡に新たな音楽イベントが誕生しました〜。

「CIRCLE'07」
一年で一番いい季節に、最高の音楽を心地よい空間で
聞いちゃおうっていうイベントです。
芝生の広がるひろーい会場で
寝転がりながら音楽に耳を傾けるも良し
ステージ近くで盛り上がるも良し
思い思いのスタイルでイベントを楽しみました。


<出演アーティスト>
 Double Famous
 SAKEROCK
 向井秀徳アコースティック&エレクトリック
 ハナレグミ
 Kahimi Karie
 細野晴臣
 clammbon


あー、豪華。あー、楽しそう。実際楽しかった。

Double Famousの奏でるリズムの心地よさと
細野晴臣の渋いかっこよさと
向井秀徳の「KIMOCHI」が印象に残ってるな〜。

それと、なんと言ってもクラムボン!
別格!(大好きだから)


このイベントがずーっと続くことを切に願います。


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2007年05月20日

「TEXT」放映

3月に観たラーメンズの公演がBSで放映された。

一人で観てたら途中で母も見だしたので
反応が気になって変な雰囲気になっちゃったけど。
自分のお気に入りのものを
まったく興味のない人の目で見られるときって緊張しませんか・・・

今回の公演は言葉遊びメインで情報量が多かったし
6本のコントそれぞれにリンクしていたし
私の記憶力は乏しいし・・・
1回観ただけではついていけなかった部分がたくさん確認できた。

いいなー、また行きたいなー。
今度はすごくバカなのも観てみたい。




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2007年03月30日

順応性あり。

友人に誘ってもらってポルノグラフィティのライブに行った。
先週はコーネリアス。
今週はポルノグラフィティ。
我ながら節操無しです。

開演前から巨大スクリーンに
とある曲の振り付けが映し出されていて
『みんなで覚えて盛り上がろう!』みたいな空気になってたので
そういうのが苦手な私はどうしたものかと困っていたのですが
なんだかんだで開演。

「こりゃ、ついていけないかもなぁ」と思っていたけど
友人が取ってくれた席がものすごくいい席で
5メートル先にはご本人がいるのです!

すごい!
近い!
かっこいい!!

あっという間に興奮状態。
最初の不安もどこへやら、メチャクチャ盛り上がってました。
あー楽しかった。
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2007年03月22日

THE CORNELIUS GROUP「SENSUOUS SYNCHRONIZED SHOW」

友人のmiyabicoolに誘われてコーネリアスのライブに行った。

「行くよー!」って言ったあとに
コーネリアスの音楽をあんまり知らないことに気付いて
そんな私が行って、ほんとにすんません。

前知識ほぼゼロで行ったライブだったけどすごく良かった!
しかも今回はライブが終わったあとに改めてじっくりCD聴いて
「あーこれライブで聴いたなー」
とか思い出してまだ楽しめています。
ライブから入門ってものすごく贅沢ですね。

肝心のライブですが、一言で言うとかっこよかった。
世界観(音楽観?)がしっかり確立されていて
無駄がないっつーかほんと「SHOW」ってかんじ。
ツアータイトルがもう全てを表しています。
意外と知っている曲も多かったしね。

もっと前からちゃんと聴いておけばよかったなー
と思うくらい、素敵なライブでした。

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2007年03月06日

ラーメンズ第16回公演「TEXT」

待ちに待ったラーメンズの公演に行ってきました。
ラーメンズって今MacのCMに出ている人たちね。

楽しかった。
たくさん笑った。
まだ余韻でふわふわしています。
思い出すとニヤニヤします。

けれど、悲しいかな、記憶はどんどん薄れていって
「楽しかった!」っていう印象は残るけど
細部までは思い出せなくなってしまうのよねー。

そんなわけで早くもDVDを待ち望んでいます。
きっと、1回見ただけでは気付かなかった発見が
たくさんあるんだろうな。

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2006年09月23日

くるりライブ〜まZEPPご飯!〜

奇跡的に巡ってきたチケットを片手にくるりのライブに行きました。

もー、最高ですよ。
鳥肌ですよ。

ベストアルバムを出した後のライブということで
ほぼベストアルバムからの選曲。
「東京」「青い空」「ばらの花」「ハローグッバイ」
「飴色の部屋」「HOW TO GO」が聴けたのが嬉しかったなぁ。

MCが少なめだったけどその分曲数が多い印象でした。
岸田さんも真正面で見れたし、満足満足。

そして一日経った今日は、ライブの余韻を引きずりながら過ごすのです。
コレもまた幸せ。
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2006年08月22日

アイドル。

SMAPのコンサートに行ってきました。
幸運にも職場の先輩に声をかけていただいたのです。

熱狂的なSMAPファンではない私に、偶然転がり込んできたこの話。
これは一生に一度のチャンスだな・・・
(チケット取りにくいって聞くし)
じゃあ、楽しむしかないよね!ってことで喜び勇んで福岡ドームへ。
「なんでおねえちゃんが行くん?!別にSMAPファンじゃないやろ?
 私が行きたいくらいなのに〜!!」
と、妹から罵声を浴びせられながら。

「SMAPのコンサートは誰でも楽しめる」と噂に聞いていたのですが、
それを裏付けるかのように会場にはお子様からおばあちゃんまで
なんとも幅広い年齢層がずらり。

ドーム内を埋め尽くした観客数に圧倒されているうちにライブスタート。
私はスタンド席だったのでさすがに肉眼で顔までは判別できませんでしたが、
会場の異様な盛り上がりと、視線の先にいる5人はあのSMAPなんだなぁ・・・という
非日常的な空間に、最初に1,2曲くらいはなぜか笑いがこみ上げてきました。
いや、もちろん楽しかったんですよ。

歌ありダンスありトークありでコンサートが続くなか、
最後にはスタンド近くに設けてあるステージに5人の姿が!
これなら肉眼でも見れる!
その距離10メートルくらい!


・・・気付けばキムタクに必死で手を振っている自分がいました。
だってかっこいいんですもの。
しかも、「みんなの顔、ちゃんと見えてるよ」って感じで
手を振ってくれるんですもの(とくに剛君)。
そりゃ、手も振り返すさ。
嬉しくもなるさ。


そんなこんなでコンサート、充分に満喫しました。
あー、楽しかった!!
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2006年07月12日

「cover, lover and tour」at博多百年蔵

クラムボンのライブに行ってまいりました。
場所は博多百年蔵。酒蔵を改築してるのかそのままなのか・・・
なかなか風情のあるところでした。

カバーアルバムを出したばかりの彼らのライブだったので
カバーを中心にしたライブなんだろうと勝手に想像してまして
いきなり『シカゴ』(オリジナル曲)から始まった時は
予想外の驚きと、私がクラムボンを知ったきっかけとなった曲であるという
嬉しさで鳥肌が立ちました!

とにかく三人の奏でる音と郁子ちゃんの歌声と
選曲の素晴らしさ(聴きたい曲が聴けた!)にただただ感動したライブでした。
まさか『柏手』が聴けるとは・・・
『おだやかな暮らし』から『ナイトクルージング』の流れはかなりぐっときました。

クラムボンのライブは初めて参加しましたが
すごーく盛り上がって気分が高揚する!って感じとは少し違って
彼らの奏でる音楽の中をふわふわと漂っているような、
不思議な感覚に陥りました。

とても素敵なライブでした。
また行こう。
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2006年06月17日

古典芸能に触れよう―観劇後―

観劇に関して感じたこといろいろ。

上演時間は約4時間30分。
そのうち休憩が30分(2回)。
演目が終わるたびに休憩が入ります。
最初の休憩では観客のほとんどが本当にお弁当を食べ始めました。
異様な光景です。

席は2階席の真ん中くらいでしたが
2階席はかなり前にせり出していて前の席との段差もついていたので
かなり見やすかったです。
でも花道から登場する役者さんを見るには1階がいいんでしょうね。

勘太郎さんと七之助さん。
今までテレビでしか見たことなかったのですが(トーク番組とか)
舞台でのお二人は恐ろしく素敵でした。
見方が変わります。

遠方から観劇に来ている方もたくさんいらっしゃったようです。
私の隣に座っていたご婦人は鹿児島から(しかも早朝から)。
その隣の方は大分から。
「めったにない機会だから・・・」とおっしゃっていました。
確かに襲名披露公演は今しかないですからね。

私も行ってよかった。
まだ未経験の方にはオススメします。
嗚呼、歌舞伎って素晴らしい。




posted by エビマユ at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブ&舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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